【ネタバレ】i・ショウジョ 11 感想【注意】

Ver 5.01 アユユ

 

大人気アイドルアユユに夢中な少年・浅瀬太陽(3年帰宅部)

教室でアユユについて皆で話し合っている

Ver 1に出てきた鉄太「少し振り付けでジャンプするけど…その時、揺れを気にして逆に上を向くのがいい!」

分かり合う太陽と鉄太

鉄太とくっついた銀子「ふーんそんなに好きならアユユと付き合えばー」

鉄太「ちょっとギンコ!?これは違うっ!!」

 

クラスメイト達「いいよなー鉄太…」

「アユユも好きだけど女子とお付き合いしてえ」

 

太陽「… うろたえるなッツ!!確かにうらやましい気持ちも分かる!!

だが 付き合えるから女の子にホレるのかぁ!?

この浅瀬太陽!!ファンクラブ番号3039!!

見返り欲しさにホレたわけじゃないぜ! 勝手に引くな!女子!!」

女子「アイドルオタクって女の子と付き合いたいとか考えないんだーって」

太陽「いや…それは」

女子「こら浅瀬!!横!!深海ちゃん横通れないし!」

太陽「わ!すまない!!アユラーとして女子には紳士に!!ごめん通って!」

深海に微笑まれる、それがアユユと重なる太陽「!?…今…」

 

屋上に1人寝転ぶ太陽「深海がアユユとダブるなんて

微笑んでたけど深海も引いてたのかな」

なんて考えてると深海が屋上に

太陽「(深海!?こんなところになんで!?鍵までかけて…)」

スマホから音楽を流しアユユの歌を歌って踊り出す深海

つられて一緒に踊り出す太陽「間違いない!深海はアユラー!!」

深海「見たの?」

太陽「すげぇアユラーっぷりだったぜ!!

キレキレのダンスに抜群の歌!!初めて声聴いたけどアユユ似でキレーだし!

間違いなく高位のアユラー!!深海さん!こりゃ何かの縁だ!

アユラー同士!!アユユについて語り合おうぜ!!」

頭をぺこっと下げ去っていく深海

太陽「神よ…なぜなんです!? 深海ならアユラー同士…

仲良くなれる!!そう思ったのに!!オレを見捨てたもうたかァ神よォオ!!」

その時!!光り出し、二人ともが魔法のアプリの世界へ!

アイビス「ようこそ!願いを叶える前にこのウチワにサインしてください」

太陽「アユユのウチワに深海のサインだと!?

法が許してもオレが許さんぞ!確かに深海もすごいが」

アイビス「あと私が欲しいのは深海さんのサインではなく

超絶次元アイドル!!亞結夕月(あゆうゆづき)!!」

そういうと深海がアユユの姿に!!

深海「やだなんで!?ステージ衣装!?」

太陽「深海…だった…のに え…え!?アユユ!?と くまパン!!」

アイビス「サインを」

次回、i・ショウジョ 12 へ!!

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