ジャンプ・東京グール・ワンピース・ハイキュー・キングダム 最新あらすじ/確定ネタバレ注意!!まとめ速報 考察・感想・投稿ファンサイト|

ブラッククローバー BLACKCLOVER 119 感想【ネタバレ注意】

ブラッククローバー BLACKCLOVER 119 感想|ネタバレ注意

ページ119 もっと

 

Iチームがクリスタルを破壊し、勝利

Iチームの2人「ふぅ…」「幻鹿の団長が2人倒してくれたから上手く勝てたな…ところであの人は一体何を…」

自分の絵画魔法の跡を見ているリル「う〜ん…

 

ここもっとこうしてたらよかったな〜いや…けどここはなかなか う〜んやっぱりまだまだだな〜」

2人「(いや…試合に集中してくんない!?オレ達がしっかりしなければ…)」

 

ヴァルター「大魔法騎士なのにしっかりしてないが故、周りの皆が頑張る…それが坊ちゃまの才能ですー!!」

アスタ「なんじゃそりゃァァァァ」

司会「続いて1回戦第6試合…次の試合やりますので早くどいてくださーい」

リルを引きずっていくチームメイト

リル「もっと見たいよ〜」

ウキウキワクワクしているラック(五等下級)「やっと僕たちの番だー!!みんな凄かったな〜!!楽しみ!!」

クラウス(三等中級)「これはロイヤルナイツを選定する為の試合だぞ、もっと真面目に挑まんか!くれぐれも勝手な行動をするなよ…!」

ラック「そんなかたいこと言わず楽しもう!」

クラウス「ええい、やかましい!」

残るもう1人は…

“碧の野薔薇” の四等上級魔法騎士プーリ・エンジェル「(コイツら…

 

クレイジーボーイに堅物クールメガネ ヤバそーじゃん!!まったく…このチーム大丈夫かしらね〜)

まぁ当たって砕けろねー!!全員最高のパフォーマンスをかましましょう!!」

ハイテンションな性格のプーリ

クラウス「(な…何だこのノリの軽い者は!!これは…私がしっかりしなければ…)」

ラック「オー!!それじゃあみんなの魔法の情報を共有して作戦を立てようよ!」

クラウス「…!!そうだな」

ざわついている魔法騎士達「この対戦の要注意人物は…

 

団一の機動力と言われる風魔道士… “銀翼の大鷲” 二等上級魔法騎士ロブ・ヴィテスだな…!」

 

そして試合は開始され…

 

魔法騎士達「激しくなってきたな…!」「両チーム全員、フィールドの中央で魔法の乱打戦だ…!!」

クラウス「おおおー!!」

 

クリスタルの前にいるクラウスは、鋼の壁で相手の魔法を防いだ…が…

一瞬で距離を詰めていた相手が壁の横から現れる

クラウス「!!」

相手「くらえー」

 

攻撃を放った相手だったが、雷のようなスピードで現れたラックが攻撃し返す

相手「ぐわッ!!」

アスタ「おぉ!魔法の形が変わってる!?カッケぇぇぇ」

マグナ「グリモワールに追加ページ足して進化させやがったんだよ…!」

 

更にラックは、雷魔法 “迅雷の崩玉” で離れたクリスタルに向けて攻撃を放つ

魔法騎士達「何だあの攻撃力は…!!」「やはり…!!もはや下級の実力ではない…!!」

マグナ「ここ数か月でしこたま任務こなしてその度強くなってんだ…オレもラックも!下級レベルでおさまってるワケねーだろーが!!」

→次のページへ

最新記事を即お知らせ

コメント

 
 
表示する順番:   新着順 | 古い順 | 評価順
名無しの伝承者

ネームドのいないチームのどっちかには未知なる強者が出てきそう

名無しの伝承者

直美

wpDiscuz