ジャンプ・東京グール・ワンピース・ハイキュー・キングダム 最新あらすじ/確定ネタバレ注意!!まとめ速報 考察・感想・投稿サイト

【ネタバレ】ブラッククローバー BLACKCLOVER 113 感想【注意】

【ネタバレ】ブラッククローバー BLACKCLOVER 113 感想【注意】

ページ113 魔晶石(クリスタル)破壊バトルトーナメント

 

ユリウスに肩を組み、ぱんぱん叩く謎の男「いや〜道すがらに困ってるお婆さんがいたんで

魔法騎士団として助けてたら遅くなってしまいましたスミマセン」

ユリウス「そうかー!お婆さんは無事かい?」

男「ええもうビンビン」

魔法騎士達「何だアイツ…!?」

 

マルクス「離れろ無礼者」

背後からのマルクスの攻撃を、前に飛び降りてかわす男「おっとー オイオイ危ねーな、いきなりどういうつもりだよ」

 

魔法騎士達「貴様がどういうつもりだー!!」「遅れて来た上、何という不遜な態度…!!」

ソル「魔法帝は姐さんが認める数少ない男だぞー!!」

アスタ「魔法帝に何してんだー!!」

ユリウス「まぁまぁみんな落ちついて」

男「あ、そーか…みんな魔法帝尊敬してるんだもんね…

 

けどオレは別に尊敬してねーから オマエらの価値観をオレに押しつけんじゃねーよ、モブ共」

ムカーっ…とくる魔法騎士達(アスタも)

男「まぁオレとオマエ、同じチームみたいだから仲良くやろーぜ」

アスタ「! …おう…!」

差し出された手を握ったアスタだったが…

アスタが手を開けると虫が…

アスタ「くっっっせえぇぇぇー!!」

男「キヒヒヒヒ クローバー王国で最も臭い虫、虹色カメムシだよ」

アスタ「ぐわぁぁぁ、七色の匂いが襲ってくる〜!!オマエ仲良くする気あんのかー!?」

男「あるワケねーだろ、オマエみたいな何も考えてなさそーなマヌケ面のテンションだけ高いバカ丸出しのうるせーチビと」

アスタ「なにをををを!!この…この何かカッコイイの口に巻いたヤツめ〜!!」

男「褒めてんじゃねーか」

アスタ「んがぁぁぁ!!オマエやる気あんのか〜!!ロイヤルナイツに選ばれに来たんだろー!?」

男「オマエはやる気だけしかなさそーだな キヒヒ

 

オレか…?オレはオマエらを茶化しに来たんだ」

アスタ「はぁ〜!?」

魔法騎士達「ザクス副団長ってあんな人だったのか…!?」

「噂と随分違うな…国境地帯とかに詰めてたから一部の人しか知らんしな」

 

ユリウス「…」

アスタ「すみませえぇぇぇん!!オレ、コイツと同じチーム嫌っス!!」

 

ユリウス「まぁまぁ、同じ魔法騎士団員同士仲良くしよう それよりみんな、チーム確認は済んだかな?」

国王「オイ、余のこと忘れてないか?」

 

Pチームはユノとノエル、エン・リンガードという人物

 

ユノ「(アスタといつも一緒のこの小うるさそーな女と一緒か…)」

ノエル「(アスタの幼馴染みとかいうこのスカした男と同じチーム…!?)」

 

Cチームはマグナとソル、キルシュ・ヴァーミリオンという人物

ソル「何だこのちっちゃいヤンキーは」

マグナ「テメーがデカすぎんだよガングロ女!」

ソル「何だと、その変なメガネカチ割るぞ!!」

マグナ「あ”ぁぁん!?テメーこそヘコまして地面埋めたろか」

 

Kチームはラックとクラウス、プーリ・エンジェルという人物

クラウス「(な…何ということだ…!自己チューの狂喜のラックと同じチームだとは…)」

手を差し出すラック「よろしくね!一緒に協力して頑張ろう!!」

驚くクラウス「え”ッ!?」

 

Eチームはフィンラルとレオポルド、ハモン・カーセウス

 

レオポルド「フハハハハ」

ハモン「オホホホホ」

フィンラル「(だ…大丈夫か!?このチーム!)」

 

Oチームはソリドとアレクドラ、デミトリ・プリントという人物

 

ソリド「気に食わねーが実力的には悪くねー…!」

アレクドラ「勝手な行動は慎めよ」

 

ユリウス「では試験のステージに移動しよう!コブ!頼んだよ!」

コブ「かしこかしこかしこまりました〜!」

空間魔法を使うコブ「ハイハイいってらっしゃいませ〜」

アスタ「おおっ!空間魔法」

→次のページへ

最新記事を即お知らせ

コメント

1 コメント オン "【ネタバレ】ブラッククローバー BLACKCLOVER 113 感想【注意】"

 
 
表示する順番:   新着順 | 古い順 | 評価順
名無しの伝承者

サムネ一瞬カネキかと思った

wpDiscuz