【ネタバレ】ハヤテのごとく! 465 感想【注意】

第465話 八ヶ月(十年)目の決着

 

ビキニの女の子(恋葉)から128500円でゲットしたボタンを押し

溶岩ステージに橋を架け先を急ぐハヤテ

女の子に時計を壊されたため残り時間が分からない

幽霊神父「しかしこの感じ…聖闘士星矢の十二宮編みたいだな」

ハヤテ「そんな事言ってる場合か!!」

そして大きな扉を開けるとダンジョンから城の様な雰囲気に変わる

その時、奥の扉が開き、出てきたのはクラウス「待っていたぞ 久しぶりだな」

驚くハヤテ「なぜこんなところに!?」

クラウス「フ…ここのバイトを週四でやっている」

ハヤテ「(うわぁ…ものすごい落ちぶれた匂いが…)」

じゃあ自分が来るのを予想してたとかじゃないですね?と聞くハヤテ

勿論だと言うクラウス、明日はシフト休みらしい

ここで会ったのはやはり運命と言い、剣で攻撃してくるクラウス

かわすハヤテ

クラウス「私はまだお前をお嬢さまの執事と認めたわけではない だから…剣を取れ 決着の時だ」

クラウスとの思い出を頭に浮かべるハヤテ、ろくな思い出はない…と思う

剣を取り手加減しないと言うハヤテ

剣を片手に立ち向かっていく2人…だったが

 

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ハヤテ「えい、最大出力」

しびれたクラウス「き、貴様…正々堂々と戦うんじゃ…」

残念でしたねと言うハヤテ「僕はお嬢さまのためなら鬼にも悪魔にもなるんですよ」

更にもう一発スタンガンを喰らわして先に進むハヤテ

 

そして遂に王玉に辿り着く

隣には時計も保管されている

 

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ハヤテ「今、何時何分?」

幽霊神父「えーと…これ正確なのかなぁ…?」

次回、ハヤテのごとく! 466 へ!!

 

※以下感想です※

時計と言えば…やはり黒椿が思い浮かぶと思いますがどうなんでしょう

透けて中身の歯車が見えていないので黒椿ではなさそうですね…

でもデザイン的には同じの様ですから姉妹品とか…?

もしくは裏が透けているんでしょうか

帝の城の地下ですが、結構すんなり最奥部まで辿り着きましたね

意外でした…もっと質悪い試練もあるかと思っていました笑

あとは戻ってくるだけ?のハヤテですが、それとも王玉を取ろうとした時に何か起こる?

そして時計はどうするのか…普通の行動で考えればスルーでしょうけど

ハヤテは時計を壊されましたし持っていきそうな感じもしますね

あと本当にビキニ女子やクラウスはバイトでそこにいたんでしょうか?

帝じいは侵入したのを知っていて泳がせてるパターンもありますよね

クラウスにとどめ刺していくハヤテ…鬼畜ですね笑

しかしハヤテの世界ではまだ8ヶ月くらいしか経ってないんですね〜